1)生産技術職 2)情報システム開発職
丸栄宮崎
宮崎県自動車・輸送用機器
新卒 中途 宮崎県での居住希望
ひなた創生のための奨学金返還支援事業最大150万円
会社名

丸栄宮崎

職種

1)生産技術職 2)情報システム開発職

会社概要

『未来からありがとう』と言われるモノづくりを目指す! 自動車精密部品の製造からロボット装置やシステム開発まで 最先端の技術を追い求めるワクワクした仕事があります。

業務内容

仕事としては生産設備の製造オペレーターが中心ですが、低コスト・高品質な製品をつくる為に、効率的な製造ラインを作る技術が重要となっています。また新しい部品を開発していく役割もあります。 その他、自分たちの求める生産設備を自社オリジナルの開発も行っています。 働く社員の体の負担や環境を考えながら、自動装置・設備のアイディアを求め日々研究開発を進めています。 製品の受注~生産~出荷まで生産活動を管理していくうえで情報システムの開発・運営の管理業務を行っていて、今後も研究・技術開発に力を入れて取り組んでいます。 1)生産技術職 お客様から頂いた製品図面を基に、生産ラインの設計から新工法の開発を行い生産準備をしています。 製造現場の改善業務では、設備メーカーとの打ち合わせを行ったり、3D-CADを用いて、試作品の製作や実際に設備がどのように機能しているかシミュレーションしながら製造現場の加工改善・設備改善を行っていています。技術の向上を目指し、より良い安定した環境でモノづくり出来るように取り組んでいます。 2)情報システム開発職 社員が利用しているPCのメンテナンス、システムなどを導入した時のPCにおけるセットアップや故障したPCの入れ替え、サーバー運用管理や保守業務を行っています。 また、社内情報システム企画・構築を常に考えており、各部署の業務内容を分析し、ヒアリングを行って業務改善に役立つシステムを構築しています。

給与

大学院卒 :185,000円 大学卒  :185,000円 短大生   :153,000円 高専生  :同上 専門学校生:同上 (2019年4月実績) 試用期間あり 固定残業制度なし

勤務時間

7:55~17:00(内、休憩65分) 3直交代勤務の場合 (1)7:55~17:00 (2)13:55~23:00 (3)22:55~8:00

福利厚生

保養所(宿泊施設・研修・会議スペース・レストラン)、社員同士の交流やプライベートなどで利用されています。 イベント行事なども年間でいろいろ開催されており、10月に行うハロウィン祭りでは家族や友達、一般の方も参加した楽しいイベントもあります。 その他、誕生日月の社員へ食事券プレゼント、クリスマスケーキ配布、制服の無料クリーニング制度、資格支援制度、永年勤続表彰、朝食無料サービス、食堂1食200円で利用できるなど様々な福利制度を実施しています。

所在地

〒880-0303 宮崎県宮崎市佐土原町東上那珂17870-17 TEL:0985‐30-5215 E-mail:m-furukawa@marueimiyazaki.jp 企画課 古川

対象の奨学金支援制度

組織名等

宮崎県

事業名等

ひなた創生のための奨学金返還支援事業

主な申請要件

・支援企業に正規雇用により就職する予定のある大学等(大学、短期大学、大学院、高等専門学校(第4学年以上で専攻科を含む。)、専修学校専門課程をいう。)の在学生又は既卒者 ・独立行政法人日本学生支援機構奨学金、宮崎県育英資金、宮崎県奨学会奨学金の貸与を受けている(受けていた)者で返還を滞納していない者

金額

最大150万円

就業1年経過時 : 返還総額のうち元本相当額の1/2又は支援限度額のいずれか低い方の額に 0.3 を乗じて得た額 【大学院・6年制大学】上限450,000円 【4年制大学】上限300,000円 【短大・高専・専修学校専門課程】上限150,000円 就業3年経過時: 返還総額のうち元本相当額の1/2又は支援限度額のいずれか低い方の額に 0.3 を乗じて得た額 【大学院・6年制大学】上限450,000円 【4年制大学】上限300,000円 【短大・高専・専修学校専門課程】上限150,000円 5年経過時の三分割: 返還総額のうち元本相当額の1/2又は支援限度額のいずれか低い方の額から、1年経過時及び3年経過時に交付した額の合算額を控除して得た額 【大学院・6年制大学】上限600,000円 【4年制大学】上限400,000円 【短大・高専・専修学校専門課程】上限200,000円 ※「ひなた創生のための奨学金返還支援事業」の対象となる方のうち、国富町に定住する方には、奨学金返還に要する費用に対し、国富町が独自に補助金を上乗せ支援

支給期間

平成29年度~令和6年度の8年のうちの最大5年間

募集人数

70人

締め切り

【今年例】令和2年2月28日

取消条件

・奨学金の貸与を取り消された場合 ・認定を受けた年度中に大学等を卒業できなかった場合 ・予定していた時期に支援企業に就職しなかった場合 ・支援企業に就職後5年を経過する前に離職した場合 ・奨学金の返還が滞った場合 ・奨学金の返還が免除された場合 ・その他、決定を取り消すことが相当であると知事が認めた場合

制度紹介ホームページ

http://choice-miyazaki.com/scholarship_project/

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